大地と繋がるアーシングヨガ EARTHING YOGA

EARTHING YOGA(アーシングヨガ)とは、

大地と繋がるアーシングをしながらヨガをすることです。
実はこの「大地と繋がるEARTHING YOGA(アーシングヨガ)」
これが本来のヨガ、すべてのヨガのベースであるものと言ってもいいかもしれません。

ヨガは大地と繋がることをや、大地に根を生やすように意識するとよく言われています。
ヨガの起源は4千年から5千年前のインド、インダス文明といわれていて、

自然とアーシングをしている時代からあります。

実は、ヨガの大地と繋がる、大地に根を生やすようにというのは、
アーシングしていることをしっかり感じるということだったのではないでしょうか?
電気的な繋がりを感覚で理解し、意識するようにしていたのかもしれませんね。
意識も電気信号です。

そして、現代の時代が進み、科学の進歩とともに、大地に繋がるという事を、
気づかないうちにヨガからも忘れ去られてしまったのではないでしょうか?

我々人類がゴム底の靴を履くようになって、大地と絶縁してしまったように、
多くの人は、健康のためにヨガを始め、
ヨガのポーズをしやすいように電気を通さないゴム製のヨガマットを敷いてヨガをするようになりました。

「大地と繋がる」意味は、「電気的に大地と繋がる」ことを意味します。

これら、本来のアーシングの事を理解し、
日本アーシング協会認定 アーシングマスターの資格を取得し、
正しいアーシングヨガを指導されている先生が
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